キャンドルとバルーンで飾られた夜景の見える部屋で、赤いバラの花束を手にプロポーズする様子

プロポーズの花束、そのまま枯らさないで。幸せな瞬間を、形に残そう。

プロポーズでもらった大切な花束を、押し花アートやドライフラワー、レジンアートに。ふたりの思い出として残すことはもちろん、結婚式のウェルカムボードや、新居に飾るインテリアにもお仕立てできます。

夕暮れの海辺で、赤いバラの花束を差し出してプロポーズする様子

その花束は、ふたりの物語が始まった証。

驚きと喜びに包まれた、プロポーズの瞬間。大切な人から贈られた花束を抱えて写真を撮り、家に帰ってからも、何度も眺めた方も多いのではないでしょうか。けれど、生花の美しさは少しずつ変化してしまいます。「このまま枯らしたくない」「プロポーズの思い出を形に残したい」その気持ちを、世界にひとつだけの作品として残します。プロポーズでもらった花束を、 結婚式、そしてその先の暮らしへつなげてみませんか。

プロポーズの花束が、こんな作品になります。

大切な花束をそのままお預かりし、お花の種類や本数、残したい形に合わせて、一つひとつ丁寧に加工します。

赤いバラの花束を受け取り、手で顔を覆って喜ぶ女性

Before

プロポーズでもらった花束

108本のバラやダズンローズ、季節のお花を使った花束など、さまざまなプロポーズフラワーをお預 かりできます。

  • 赤いバラの花束の形をそのまま押し花にして額装した作品

    After

    花束全体の印象を、 一枚のアートに。

    バラの配置や花束の形を生かしながら、フレームの中にプロポーズの思い出を残します。名前や日付、メッセージを入れることも可能です。

  • 赤いバラを敷き詰め、名前と日付を入れたウェルカムボード

    After

    プロポーズのお花を、 結婚式でもう一度。

    ふたりの名前や挙式日、写真などを組み合わせ、結婚式当日に飾れるウェルカムボードにお仕立てします。挙式後は、新居のインテリアとして楽しめます。

  • 青い花を封入した円すい形とハート形のレジン作品

    After

    お花の一部を、 身近に残せる小さな作品へ。

    リングホルダーやペーパーウェイト、ボトルフラワーなど、日常で眺めたり、手に取ったりできる形に加工します。

おすすめの活用事例

ご依頼の流れ

  1. STEP 1

    ピンクと白を基調にした花のアレンジメント

    ご相談

    お花の種類や本数、受け取った日、ご希望の作品などをお聞かせください。まだ商品が決まっていない場合も、お花に合った残し方をご提案します。

  2. STEP 2

    棚に並んだレジン作品やフレーム作品のサンプル

    商品・デザインを決める

    押し花、ドライフラワー、レジンアートの中から、ご希望や飾る場所に合わせて商品を決定します。

  3. STEP 3

    店舗で花束を預けるお客様とスタッフ

    お花を預ける

    店舗へのお持ち込み、または配送でお花をお預かりします。

  4. STEP 4

    ピンクのバラの花束をフレームに収めた完成作品

    制作・お届け

    お花を一つひとつ丁寧に加工し、完成後にご自宅へお届けします。

よくあるご質問

Q&A

  • 108本のバラをすべて加工できますか?

  • バラの本数が持つ意味を生かせますか?

  • ウェルカムボードに名前や日付を入れられますか?

  • 結婚式がまだ先でも注文できますか?

  • 一つの花束から複数の作品を作れますか?

  • 少し傷み始めていても加工できますか?

  • 花束は当日に持って行った方が良いですか?

  • 郵送キットなどの用意はありますか?

大切なプロポーズの花束を、思い出のまま残しませんか?

どの商品を選べばよいか分からなくても大丈夫です。お花の種類や状態、結婚式で使いたい、新居に飾りたいなど、ご希望を伺いながら最適な残し方をご提案します。